ネット通販・物販で稼ぐ方法|副業で簡単・安全に稼ぐ方法

ネット通販・物販で稼ぐ方法|副業で簡単・安全に稼ぐ

目次

副業で簡単・安全に稼ぐなら
ネット通販・物販で稼ぐ方法がおすすめ

副業として「通販サイト」、「物販サイト」を作成し稼ぐのは最も簡単かつ安全で、継続的な副業収入を得られる方法です。特に楽天やAmazonの「アフィリエイト」(Amazonでは”アソシエイト”と呼びますが)を利用した副業は、その販売に仕方や規模で売上を増やしてゆける方法として、堅実な副業であると言えます。

ただし、単価が安く、その分報酬が低いのも悩みの種です。ほとんどの商品は「料率が1%」、つまり、1000円の商品が売れても10円しか貰えません。必然的に「薄利多売」、量を売らなければ儲からないという状況になります。では、通販サイトや物販サイトで本数を多く売るには?購買者の財布の紐を緩めて、売上を増加させ自身のアフィリエイト報酬を増やすには?マーケティング、ページデザイン、効率の良い販売方法などをお教えします。

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こんな悩みを抱えていませんか?

もし、あなたがこれらの悩みを抱えているのであれば、このページを必ず最後までお読みください。
なぜなら、あなたがこのページを読み終える頃には、

小資本や個人からでも始められる輸入ビジネスのやり方
ネットを使った海外仕入れや国内販売の方法
日本語しか話せなくともできる輸入ビジネス成功の秘訣
ヒット商品の探し方や、安い仕入れ先を知る方法
アマゾンを使い高利益を生む販売方法

など、ネット物販で成功するための具体的なステップがわかるからです。

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はじめまして。船原徹雄と申します。

船橋徹夫私はこれまで7年間で、1万人以上の方に
ネット物販に関するノウハウをお伝えしてきました。

もちろん初心者の方も非常にたくさんいらっしゃいましたし、
私自身も完全初心者の状態でネット物販を始めたのですが、
今ではアメリカ、中国、シンガポールにも会社を持ち、
年商10億円規模のビジネスに拡大することができました。

ですので、ネット物販に関しては、様々なステージの方が抱えている
悩みや問題が非常によく理解できます。

きっとこのページをご覧の方は、せどりビジネスや
ネット物販ビジネス、ECサイトを運営をされている方、
または、ECサイトやネット物販で起業したいとお考えかもしれません。

しかし、上に挙げたような悩みや問題が原因となり
なかなか思うように利益を得られていないか、
何からはじめたらいいか分からず、二の足を踏んでいることと思います。

ただ、一つだけハッキリ言えることがあります。

それは、このページであなたにお伝えする“ネット物販ビジネス”は、
間違いなく大きな売上と利益をもたらしてくれるということです。

もしかするとあなたは、物販ビジネスと聞くと
“せどりビジネス”が一番に頭に浮かんでくるのではないでしょうか。

なので、まずはここで「せどりビジネス」と
「ネット物販ビジネス」の違いについてお伝えしていこうと思います。

「それくらい知ってますよ!」

という方も、もちろんいらっしゃるでしょう。

しかし、ご自身がされているビジネスの現状や、
どれほどの可能性を持っているのかをここで再確認して頂くことで、

より大きな売上や利益を得るための自信にもなりますし、
結果としての数字も大きく変わってきます。

ですので、少しだけお付き合いください。

そして、まだ起業前の方は、ここで全体像を掴んでおくことで
今後あなたが得られる利益が大きく変わってきますので、
この先はできるだけ集中してお読みくださいね。


“せどりビジネス”と
“ネット物販ビジネス”の違いとは?

ノートパソコンせどりビジネスとは、相場よりも安い本、CD、DVDなどをリアルの店舗で探し、アマゾンやヤフーオークションなどで高く売る。といったように、個人でも出来る転売・物販ビジネスのことです。

アマゾンやヤフーオークションの相場を予め確認しておき、それよりも安く販売している店舗に行って仕入れをするというもの。

これは個人でも手軽に始められるので、
副業としてはじめる人も非常に多くなってきましたし、
オススメできるビジネスではあります。

ただ、せどりビジネスにもデメリットは存在します。

例えば、利益が小さかったり、一つの商品の大量仕入れが困難なので、
少しずつ、小さく、利益を残していくことがほとんどです。

大量に仕入れたくても、「ドン◯ホー◯」や「ヤ◯ダ電機」などで
棚ごと購入するわけにもきませんからね。

仮に大量に購入できたとしても、家に持ち帰るために
大きな車を準備したり、保管しておくための倉庫が必要になります。

なので、どうしても小さく地道にコツコツと
利益を積み上げていくしかないので、時間的な限界も出てきます。

それに、せどりビジネスの利益率は20%~25%あればかなり高いと言われているので、
毎月20万円以上稼ぎたいと思った場合、毎月100万円以上の売上を立てなければいけません。

なので、仕入れだけでもかなりのリスクと体力が必要になることは
あなたも簡単に想像できると思います。

ただ、その一方で、ネット物販であれば、
商品のジャンルに関係なく大量な仕入れが可能です。

しかも、仕入れから販売まで、すべてネットで完結させられるので、
ビジネスそのものを完全に自動化させることが出来ます。

ちなみにネット物販の利益率は70%です。
もちろん、やり方によってはそれ以上も可能です。

つまり、

“短期間でビジネスを大きく拡大できる”
”副業を短時間で成功させる事ができる”

ということですね。

後ほど詳しく説明しますが、“リサーチツール”やネットの仕組みを使えば、
仕入れる前から売れる商品を確実に見つけることができます。

なので、初心者でも短期間で大きな利益を得られるのが
ネット物販の最大のメリットであり、“せどりビジネス”との大きな違いと言えるでしょう。


“安く仕入れて高く売る”
ネット物販ビジネス成功のポイントはたったこれだけ

ポイントはこれだけ非常に単純なことですが、“せどり”も“ネット物販”も、
「仕入れ価格」と「販売価格」の差額が利益になります。

簡単に言うと「転売」とも言えますが、これは江戸時代から行われている商売であり、基本中の基本。全く同じ商品でも、場所によっては“大きな価格差”があります。

例えば、日本でもその地域でしか収穫できない
果物などの特産品があると思います。

そういった特産品でも県外に流通されたものは高値が付きますが、実際に収穫されている地元の地域では安価で販売されている場合がほとんどです。

つまり、こういうことです。

安い仕入れ先を探す ⇒ 高く売れる場所を見つける

単純ですよね。

ただ、“せどり”の場合は、どうしても仕入先も販売先も日本国内に限られてしまうので、
利幅にも限界があります。

しかし一方で、海外も視野に入れられるネット物販であれば、
仕入れ元も販売先も世界に目を向けることができるので、
最も安く販売されている国から仕入れて、
最も高く売れる国で販売すれば大きな利幅が取れるのは当然。

ですので、安い仕入れ元と高く売れる場所さえ知っていれば、
ネット物販で利益を上げるのは決して難しくはないのです。

「じゃあ、どこで仕入れてどこで売れば良いんですか?」

では、説明しましょう。


“利益率70%”を可能にする
ネット物販成功の仕入れ元と販売先とは?

中国と日本ネット物販を成功させるために
私が最もオススメする仕入れ元は…ズバリ、中国です。

そして、販売先は、私たちの住む日本となります。

なぜ中国と日本なのか?
理由は非常に単純です。

中国というのは、世界の工場と呼ばれていて、日本で販売されている商品の多くが中国で作られています。

例えば、あなたが今着ている服も中国で作られたものかもしれませんし、
私が今この文字を打っているAppleコンピューターも、実は中国で生産されているというのが事実です。

なので、身の回りのほとんどの商品が中国で作られているという現実から考えると、

日本で高く売られているもの中国から探し出し、
それを日本で販売することで大きな利益が得られる。

たったこれだけです。

では、中国のどこで仕入れて、日本のどこで販売すればいいのか?

後ほどご説明しますが、私が最もオススメしているのが、
中国のショッピングサイト「Taobao(タオバオ)」です。

なぜタオバオなのか?

それは、“世界最大のショッピングサイト”であり、ほぼすべての商品はこのサイトで揃ってしまうからです。
ですので、タオバオなら商品に困ることはまず無いと言っていいでしょう。

では次に、日本の販売場所についてです。
これにはいくつか候補があります。

例えば、

・ヤフーオークション
・楽天市場
・ヤフーショッピング
・フリマアプリ(メルカリ、ラクマ、フリマ)

など、いろいろありますが、私が最もオススメしているのは「Amazon」です。

“タオバオで仕入れてAmazonで売る”

これはネット物販の王道になりますので、まずはこの流れから身に付けて頂きたいと思っています。
そして、一点だけ注意してほしいことがあります。

それは、

“最初からECサイトを立ち上げるのは危険”

ということです。

これから物販ビジネスを始めようとした時に、
最初からECサイトを立ち上げようとする方がいらっしゃいますが、

やはりサイトを作る場合はある程度の予算や、集客するための広告費も必要になりますし、
オープンさせるまでにも膨大な時間がかかります。

それに、実際に売上が立ち始めるまでに早くても1ヶ月~2ヶ月は必ず必要ですし、
長い場合だと準備期間に半年以上かかる人もいます。

もし、半年以上もキャッシュが回らなければ、モチベーションも続かないと思いますし、
最悪の場合、会社そのものが倒産するかもしれませんよね。

なので、いずれECサイトを立ち上げるとしても、
まずはプラットフォームで売れる商品や販売方法を身に付けて、
ある程度の経験値を積んでからはじめることが王道のやり方です。

なので、まずは大きなリスクを負うことなく、正しい手順を踏まなければいけない。
ということをここで理解しておいて頂きたいと思います。


中国のショッピングサイト市場が
熱い理由とは?

■日本の6倍の規模!アメリカを上回る中国43兆円市場!
世界的に見ても急成長、中国43兆円市場
アメリカよりも大きく日本の6倍の規模
では、ここまで何度か名前が出ている「タオバオ」について説明していきたいと思います。

なぜ、私がタオバオをオススメするのかと言うと先程も少し触れましたが、やはり圧倒的な市場規模でしょう。

中国のEC市場規模は43兆円という調査結果が出ています。これは、7億円の日本に比べると6倍の規模で、30兆円のアメリカにも大きな差を付けている状況です。

世界的に見ても間違いなく急成長していると言っていいでしょう。


■タオバオの商品点数は8億点以上!
商品数8億点以上のタオバオ、楽天は1.8億点
タオバオの商品点数は、なんと8億点以上あると言われています。8億点と言われても想像できませんよね。

日本では、楽天が1.8億点と言われているので、その4倍以上の商品が揃っているという計算になります。

なので、中国で作られている日本の商品を実際にタオバオで検索してみると私の経験上、出てこない商品はこれまでほとんどありませんでした。なので、タオバオさえ使いこなせるようになれば、間違いなく仕入れに困るようなことはありません。

通常の貿易ビジネスであれば、中国の展示会に足を運び、
仕入れたい商品を実際に目で見て探すというやり方が一般的です。

しかし、最近ではタオバオで検索すれば仕入れたい商品が出てくるので、
貿易ビジネスというものがもの凄く手軽に出来るようになりました。

というよりも、タオバオだけで貿易ビジネスが十分成り立ちます。


■日本とは比べ物にならない市場規模

ecサイト 市場規模日本でショッピングサイトと言えば、やはりアマゾンを想像されると思います。

日本のアマゾンの市場規模は1.5兆円程度と言われています。そして、アメリカのアマゾンはその10倍で15兆円ほどの市場規模があるのですが、タオバオはそれを遥かに上回る35兆円もの市場規模があるのです。

なので、タオバオは日本のアマゾンの20倍以上という非常に大きな市場規模があると言っていいでしょう。


■ 十数円の仕入れが何十倍で売れる

では、タオバオで安く仕入れが出来ると言っても、実際にどれくらいの金額で仕入れてどれくらいで売れるのか?そろそろ気になっていると思います。

実際にタオバオで仕入れた商品をAmazonで販売すると、例えば100円で仕入れたものが1000円で売れることもよく起こります。

この後ご紹介する“リサーチツール”さえ活用すれば、2倍、3倍の金額で売れる商品を見つけるのはとても簡単ですし、5倍、10倍という金額で売れる商品を見つけることもできます。


■日本語しかわからなくても、代行業者にすべて任せることも可能

中国輸入代行サービス実は、中国輸入というのは、アメリカやヨーロッパから仕入れるよりも圧倒的に簡単にできます。

アメリカやヨーロッパというのは、自分で文字を読んで英語で発注から支払いまで行う必要があるのですが、中国輸入に関してはそういったニーズが非常に多いので中国国内に仕入れ代行の会社が無数に存在します。

もちろん、中には日本語で対応してくれる会社もあるので、もしあなたが中国輸入に取り組もうとした場合は、

「この商品が●●個ほしい」と、
伝えるだけで購入から発送までを全て代行してくれます。

なので、もしあなたが、中国語を一切話せなくても読めなくても、
全く関係なく中国の商品を輸入することができます。

実際、私自身も中国語はまったく話せませんが、
それでも10億円規模のビジネスに拡大することができましたので、
あなたも簡単に中国輸入をはじめることができます。


ネット物販ビジネスの最大のメリット!
仕入れる前から売れる商品が丸わかり!

仕入れる前から売れる商品が丸わかりでは、先程から何度か話に出てきている “リサーチツール”について詳しく説明していこうと思います。

有料のツールなのか?
といった部分があなたも気になっているかもしれません。

もちろん有料のツール数多くあるのですが、私たちの場合は有料のツールを使うことは滅多にありません。
実は、インターネット上に無料のツールがたくさんあるので、それらのツールを使っていけばリスク無くビジネスに取り組めます。

リサーチツールを使うことで、

・ランキング
・ライバル数
・価格推移
・利益額
・売れ行き

これらを調べることができるので、リスクの無い仕入れが可能です。
では、無料で使えるツールが具体的にどんなものなのかをあなたにお伝えしていこうと思います。

モノレート
モノレート

タオバオで商品を仕入れる前に、現在のアマゾンの相場やランキングで
売れ筋の商品や高値で売れそうな商品を予めリサーチしておかなければいけません。

仕入れから確実に利益を出そうとした場合、

“今現在の価格でどれくらい売れているのか?”

といったことを分析する必要があります。
この確認しておくことで、赤字リスクを無くし、安定利益を狙って仕入れに踏み切れるというわけです。

そのためには、次の3つを調べておく必要があります。

今現在の

・新品・中古の最安値価格はいくらなのか?
・月(年)にいくつ売れているのか?
・ライバル(出品者数)は何人いるのか?

この3つの情報をもとに、

・出品したらすぐ売れる商品なのか?
・長期スパンで売れる商品なのか?
・売れるスパンから何個仕入れるべきか?
・ライバルが増えて値下がりしないか?

これらを分析したうえで仕入れを行っていきます。

そこで必要になるのがモノレートです。
モノレートとは、アマゾンにおける過去の価格推移やランキング推移など、
これさえ見ておけば売れ筋がすべて丸分かりになるルーツです。
「モノレート」で検索をしていただければ、すぐに無料で今すぐにでも使い始めることができます。

では、このモノレートをどのように使っていけばいいのか?
これについて簡単に説明していきます。

モノレート グラフ

一番上のグラフが過去の相場になります。
これは、過去にどのような相場でその商品が売られていたのかが分かるデータです。

ここで気をつけなければいけないポイントとしては、値段が急落している商品についてです。
今現在1万円で売られている商品を見つけた時に、半額の5000円で仕入れが出来たとします。
しかし、実際に販売開始した時には7000円まで相場が下がってしまっていた。
といった商品は数多く存在します。

なので、販売する商品を選ぶ時は必ず値段が安定しているものを選ぶようにしましょう。

例えば、2週間前に2万円だったものが、1週間前に1万5千円、
そして現時点で1万円になっている商品を見つけた場合、
これは下がっていくのではないか?

といった予想は、価格差を見れば分かると思いますので、
値段が一定の商品を狙って仕入れることが重要なポイントとなります。

では、その商品をどれくらい仕入れればいいのか?これを判断する方法について説明してきましょう。

まず、アマゾンの特徴として「商品ランキング」というものがあります。
これは売上額ではなく、純粋にその商品が「売れた数」のランキングになっていることが多いので、
直近で数が売れているものが上位に入っている可能性が高いと言えます。

正確なランキングの付け方についてはAmazonが公開していないため、
すべての数字の根拠はハッキリと言えない所ではありますが、
私の経験上「商品ランキング」は販売数になっていることがほとんどです。

では、ランキングの見方についてですが、これは非常に単純で、
データが山になっている部分が商品の売れたタイミングと考えてください。

例えば、1週間にデータの山が平均して10個あった場合、
1ヶ月に約40個は売れるだろうという予測が立てられます。

折れ線グラフ

では逆に、この山が少ない商品は仕入れないのか?というと、そういうわけではありません。
なぜなら、売れる数が少なかったとしても、ライバル数が少なければ仕入れる価値は十分あるからです。

なので、モノレートの

・過去の相場
・ライバルの数
・売れ行きランキング

これらのデータを活用しながら、ネット物販について学んで頂きたいと思います。

そうすることで、仕入れる前から売れる商品がわかり、
欲しい商品を欲しいだけ仕入れて販売し、欲しい金額を欲しいだけ稼げるということでもあるのです。


年々拡大しているAmazonの可能性

Amazon日本事業の売上高推移
Amazon日本事業の売上高推移
Amazon日本事業の売上高を見てみると、過去6年間はほぼ同じ成長率を維持し、順調に事業を拡大していることがわかります。

年間1000億円もの成長を維持しているので、今後も拡大を続けていくと言っていいでしょう。

さらに、2015年6月11日付、日本流通産業新聞社が運営する日本ネット経済新聞「インターネット通販売上(Eコマース)ランキング」によると、アマゾンジャパンがダントツで9年連続1位となりました。

ネットショップ売上高ランキング有料会員「Amazonプライム」向けのサービスとして1時間以内配送の「プライムナウ」など、様々なサービスが開始されているので、Amazonジャパンは今後も大きな成長が期待されています。

こういった成長率や売上規模から見ても、仕入れた商品の販売先としてAmazonがどれほど最適なプラットフォームかがお分かり頂けたと思います。

注文・入金確認、梱包・発送作業などすべての作業が
自動化できる「FBA」とは?

ラップトップ 操作FBAは「フルフィルメント by Amazon」の頭文字を取ったもので、ネット物販を実践するにあたり、の「FBA」というシステムをうまく活用することによって、非常に効率的に売上を拡大していくことが出来ます。

FBAは、アマゾンが提供する販売業務効率化サービスなのですが、通常アマゾンで商品を販売する場合、

商品を仕入れる

仕入れた商品を出品する

商品が売れるまで在庫を保管

商品が売れたら商品を梱包する

梱包した商品を発送する

といった流れが発生します。

商品を仕入れてから売れるまで、自分で商品を保管して、
商品が売れたら自分で商品を梱包し発送しなければいけません。

これらを全て一人でやるのはかなり大変な作業ですし、在庫数が増えれば増えるほど、
商品を保管しておくスペースも減ります。それに大量の在庫の中から売れた商品を探し出すのも大変です。
在庫数が少ないうちは大丈夫かもしれませんが、100点を超えてくるとさすがに対応にも困ります。

そんな時に便利なのがFBAというシステム。

アマゾンが商品を預かってくれるだけでなく、その商品が売れた場合、
梱包から発送までをすべて行ってくれる非常に便利なサービスです。

つまり、在庫スペースに悩まされることもなく、
商品が売れた後の梱包や発送まで全て自動化できるということです。

FBAを利用することで、

商品を仕入れる

仕入れた商品を出品する

出品した商品をアマゾンに送る

売れたらアマゾンが送ってくれる(メールで売れたお知らせが来る)

このような販売の流れになります。

なので、あなたがやることは、「出品した商品をアマゾンに発送するだけ」です。

商品の在庫管理、売れた後の梱包、発送は全てアマゾンが行ってくれるので、
FBAを活用することによって、注文から発送までを自動化できるようになります。

FBAシステムを利用するメリットは他にも、

・商品が売れやすくなる
・商品を高く販売できる

など、様々ありますので、
アマゾンで販売する際には是非FBAシステムを活用して頂ければと思います。


Amazonで販売する8つのメリット

①個人出品が可能。15分でアカウントが作れる

Amazonに出品するためには最初に出店登録が必要ですが、クレジットカードさえあればあっという間に作れるので個人でもその日から簡単に出店・出品することができます。


②市場が大きい(膨大なジャンル)

2015年度の売上高はほぼ1兆円に達し、日本経済新聞社がまとめた小売業調査の売上高ランキングで高島屋を抜いて8位に入っています。
(調査は全国の百貨店、スーパー、コンビニエンスストア、専門店など715社から回答)


③お客さんが大勢いる

Amazonの月間利用者数は楽天に並んで4000万人以上と言われていますが、年間総アクセス数においては、Amazonが39億6611万812件、楽天が35億5460万3958件と、楽天を上回る利用者の行動が見て取れます。


④購入者の決済が楽(アマゾン決済を使用できる)

アマゾンでは、一度でもクレジットカードなどの情報を登録しておけば、それ以降の買い物はすべてクリックだけで完了します。
つまり、購入者の手間を省くことで繰り返し利用する人が多いということです。


⑤購入するお客さんへのサービスが充実(当日配送、アマゾンプライム)

Amazonでは、「Amazonプライム」や「当日配送」など、利用者への新サービスが次々と登場します。これはAmazonの利用者が増えるということでもあるので、そこへ商品を出品するというのは大きな可能性があると言えるでしょう。


⑥出品の労力が少ない

出品したい商品が既にAmazonにある場合は、価格と在庫数など基本情報の入力のみで販売を開始することができます。もし、Amazonにない商品でも、HTMLなど専門知識不要で簡単に商品ページができます。出品商品一覧ページや商品ページはPCやモバイル用に自動で生成されるので、自分でゼロからページを作る必要もありません。


⑦「FBA」を使うと購入者対応の必要がない
(決済処理はアマゾンが代行。発送もアマゾンがしてくれる)

フルフィルメント by Amazon(FBA)は、Amazonの世界屈指の配送システムを活用し、商品の保管から注文処理・出荷・配送・返品に関するカスタマーサービスまでを提供するだけでなく、Amazon.co.jpでの販売力を強化し、売上拡大を支援するサービスです。
Amazonが公開している調査結果では、実際に全体の84.6%の出品者がFBAの利用を開始する前と比較し「売上が向上した」と回答しています。


⑧リサーチツールでデータが豊富で売れやすい商品が見つけやすい

先程もお伝えした通り、モノレートなどのリサーチツールを活用することで、仕入れた商品をある程度、予定通りに販売し続けることができます。
売れ残った商品の心配をすることもなく、キャッシュフローも安定します。


大きな利益を獲得した
実際の販売事例をご覧ください

実際の販売事例1

価格差 3,816円

実際の販売事例2

価格差 3,194円

実際の販売事例3

価格差 2,082円

ネット物販の成功ポイントとは?

ネット物販の成功ポイントご覧いただいた通り、世界で最も商品点数の多いタオバオで仕入れを行い、高額で販売できる日本市場の中で最も利用者数の多いAmazonで販売することでこういった大きな価格差で販売することが初心者でも簡単にできます。

“安い場所で仕入れて高く売れる場所で販売する”

本当にたったこれだけなのです。

なので、もしあなたが、

・ネット物販をこれから始めたい
・資金は少ないけど起業したい
・ネットショップを持ちたい

そう思っているのであれば、まずは商売の基本である
「安く仕入れて高く売る」という流れを覚えていただくためにも、

ネット物販の王道でもある

“タオバオで仕入れてアマゾンで販売”

これをマスターすることが成功の秘訣となります。

そのために必要なリサーチツール「モノレート」を活用することで、
売れる商品を狙って仕入れることができるので、
リスクなく小規模からネット物販を開始することができます。

そしてある程度、売れる商品や販売の流れを理解した後で、
自分の得意なジャンルを見つけたりECサイトやネットショップを作り
どんどん販路を広げていくことができるようになっていきます。

逆に、この流れを知らずに最初からECサイトやネットショップを立ち上げたり、
実店舗を持ったりすることは非常に危険ということです。

なので、この流れを間違えないように、今日お伝えした手順で実践して頂ければと思います。


手順はわかりました。
でも具体的にどうやれば良いんですか?

でも具体的にどうやれば?ここまでご覧になり、ネット物販の全体像やネット物販の可能性やメリットについてご理解頂けたと思います。

ただ、もう少し具体的な部分。例えば…

・どうやって売れる商品を調べればいいのか?
・海外から仕入れるにはどうすればいいのか?
・言葉の壁は本当に大丈夫なのか?
・アマゾンでどうやって出品するのか?
・どうやったら高く売れるのか?
・自分でも利益率70%が得られるのか?

といった不安や問題を感じているかもしれません。

もちろん、私がここまでお伝えした内容だけでも試行錯誤しながら独学で稼ぎはじめることは可能です。
でももし、できるだけ短期間で結果を出し、より大きなビジネスへと拡大していきたいと思っているなら、
今日はあなたに良いニュースがあります。

それが、
ネット物販ビジネス起業実践講座です

これは、ここまでお話した「タオバオ」から商品を仕入れて
Amazonで販売することによって利益を上げる方法をゼロから学べる講座です。

この講座を学んで実践することで、売れる商品が分かり、タオバオで安く仕入れることができ、
アマゾンを活用して販売から発送まで自動化できるようになります。

モノレートを活用した更に具体的なリサーチ方法や失敗しない仕入れ業者の選び方など、
ネット物販でリスク無く利益を得るための方法を私の経験も含めて余すこと無くお伝えします。

あなたが実践講座で学べる内容の一部

第1章 中国輸入ビジネスとは?

・中国輸入ビジネスが儲かる仕組み
・中国輸入はネットですべて完結

第2章 タオバオについて知る

・タオバオとは?
・アリババは?
・アリババでよくあるトラブル

第3章 タオバオの店舗について

・店舗の見方
・選ぶべき店舗

第4章 日本Amazonについて知る

・日本Amazonの仕組みとは?
・日本Amazonの販売ページの分析
・FBAについて

第5章 儲かる商品をリサーチする

・どういう商品をリサーチするのか?
・基本的なリサーチ方法
・ツールの紹介と使い方

第6章 Amazonリサーチ

・儲かる商品を見分けるポイント
・売上個数を確認する方法

第7章 taobaoリサーチ

・リサーチする手順
・商品を選ぶポイントとは?

第8章 利益計算方法

・販売手数料の確認
・利益の計算方法

第9章 代行会社を利用して注文する

・代行業者を使った仕入れの流れ
・代行業者を使うメリット

第10章 商品を仕入れて日本へ発送&販売

・日本Amazonでの販売方法
・日本Amazonでのカート取得方法

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